さかえや詳細

有限会社さかえや

090515_105936

〒321-1406

栃木県日光市松原町10-1(東武日光駅正面 徒歩30秒)

TEL 0288-54-1528(9:30~18:30)

FAX 0288-54-1556(24時間対応)

定休日 不定休(ほぼ年中無休)

お車で東武日光駅へお越しの際は【日光市日光駅前駐車場】ご利用くださいませ。

【日光市日光駅前駐車場】
名称 日光市日光駅前駐車場
住所 日光市相生町181―4
料金 30分以内の利用の場合は無料
基本料金(午前6時から午後8時まで) 2時間ごと100円
夜間料金(午後8時から翌日午前6時まで) 100円

JR日光駅付近(東武日光駅とJR日光駅の間に位置しています)

詳細は 日光市営駐車場条例

お車でご来店されるお客様から

「さかえやさんの駐車場 はありますか?」とご質問いただきました。

さかえやは東武日光駅前ロータリー前(バス降車場)にございますので、
申し訳ございませんが、店舗の前でのお車の駐車はご遠慮いただいております。

駐車場の確保には努力しておりますが、
駅前付近のため確保が困難であることをご了承くださいませ。

徒歩約4分の【日光市日光駅前駐車場】をご利用くださいませ!

料金

基本料金(午前6時から午後8時まで) 2時間ごと100円

夜間料金(午後8時から翌日午前6時まで) 100円

30分以内の利用の場合は無料

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「はちおうじ日光号」が到着 八王子から特急列車初の乗り入れ

「はちおうじ日光号」が到着 八王子から特急列車初の乗り入れ 東武日光駅で歓迎セレモニー

首都圏からのお客様にはうれしい情報です!

八王子駅(多摩エリア)から日光がぐ〜んと近くなります。


下野新聞の記事より

【日光】JR東日本と東武鉄道が企画した八王子から東武日光直通の特急列車「はちおうじ日光号」の一番列車が18日、東武日光駅に到着した。JR東日本によると、東京・多摩地区からJR中央線経由で日光に列車が乗り入れるのは初めてだという。

市と八王子市が姉妹都市であることに加え、八王子駅の開業120周年、「日光の社寺」の世界遺産登録10周年を記念して企画した。20日までの3日間限定で1日1往復する。

一番列車は午前8時44分、八王子発で、午前11時40に東武日光駅に到着した。構内では歓迎セレモニーが行われ、日光和楽踊りのおはやしが披露される中、地元の観光協会関係者などが乗客に記念品を手渡した。

東武鉄道へのJR乗り入れは、2006年3月から始まり、現在は新宿-日光間で上下8本が運行されている。首都圏からの日光路はより利便性を増し、東武日光駅の乗降客は昨年100万人を突破した。

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八王子経済新聞

特急「はちおうじ日光」号-八王子駅~東武日光駅間を初の直連運転

JR東日本八王子支社(八王子市旭町1)は6月24日、特急「はちおうじ日光」号を7月18日~20日に運転すると発表した。

JRでは2006年から世界遺産に指定された日光への観光輸送を強化する目的で、新宿と東武鉄道・東武日光駅の間をつなぐ特急「日光」号を運行している。今回、期間限定でこれを多摩エリアまで延伸。「この機会に世界遺産登録10周年を迎える日光へ、乗り換えなしで行ける特急を」と同社はアピールする。

電車はJR八王子駅と東武鉄道・東武日光駅の間をつなぐ。同社によると、多摩エリアから東武日光駅まで走る直通電車は今回が初めて。八王子を出発後、中央線の立川、国分寺、三鷹、吉祥寺、新宿の各駅に止まりながら走行。その後は特急「日光」号と同じく、新宿から池袋を経由して大宮へと進み、さらに東北本線・栗橋駅で東武日光線へと線路を移して、東武日光駅まで走る。所要時間は約3時間。

運転は各日8時44分に八王子駅を出発する電車と、17時4分に東武日光駅を出発する1往復のみ。車両は6両編成で、特急「日光」号でも使用しているJRの観光用車両「彩野」を用いる予定。

運転初日となる7月18日には、八王子市副市長や日光市長などが参加する「出発式」を行う。八王子と日光は江戸時代後期、八王子千人同心が日光東照宮(栃木県日光市)の火の番を務めた縁から、1974(昭和49)年に両市は姉妹都市を締結した。これを受けて、今回出発式を同駅で行うことになった。

出発式は八王子駅3番ホームで行う予定。


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管理人自身、大学時代の4年間は八王子に住んでおりました。
当時はまだ緑に囲まれて、牛舎が近くにあるような 土地でした。

日光から車で向かったこともありますが、ほとんどは電車でした。
東京から地元(日光)へ電車で帰る車窓からは日光連山の景色。

四季折々の日光連山の景色を見ながらの4年間でした。


日光の天気を知りたい・・・ みんなが着ている服装は・・・?

日光のライブの天気、日光の今を知りたいときは、

さかえや設置の 東武日光駅正面ライブカメラ をご覧くださいませ。


「中小企業の13人が集まりウェブサイトの勉強 日光」~日光市のWeb日光~

さかえやのウェブサイト構築の基礎であり、

かけがえのない仲間を作ることができた「日光市のWeb日光」が下野新聞に掲載されました。

今後も、お客様からの目線で「便利なサイト」「親切なサイト」を目指して行きますので、よろしくお願いいたします。

20090717 下野新聞より

中小企業の13人が集まりウェブサイトの勉強 日光

【日光】菓子製造、そば、歯科医、旅館、工務店、酒蔵-。市内の中小企業の代表者13人による「Web日光」(田村幸雄代表)は、1業種1人を原則にウェブサイトの勉強会を毎週開いている。技術情報や事例を共有しながら戦略的に自社ウェブサイトを運営。地域を挙げ、不況下での生き残りを図る取り組みだ。

今市中心部、キッチン用品が並ぶごく普通の商店に、無線LANが張り巡らされている。平日、午後7時を過ぎるとメンバーが集まり、ノートパソコンを開く。全員が自らの会社のホームページを構築、運営している。

会議は互いのサイト診断や最新技術、事例の情報交換で、深夜2時を回っても続いた。

「全国に売るはずが、全国が敵になった」

柳原裕治副代表(50)は、狭い商圏での商売に限界を感じ、売り上げを伸ばそうとネット通販に手を付けたが、つまずいた。

そこで、土沢で高級食肉のネット販売「グルメミートワールド」を手掛け、当時月商2千万円を挙げていたという田村代表(48)に相談した。

「サイトの見せ方、マーケティングを考えるようになった」と柳原副代表。今ではネットの売り上げが全体の2割を占める。

「Web日光」は2人を中心に、2007年に結成。ITのスキルを地域に広め、人材を育てる狙いだ。毎月の例会だけでなく、昨年からは週1、2回会合を開く。先進事例も視察する。専門知識とそれに基づいた実践が必要なため、続かなかった人も。

現メンバーは「意識が変わった」と口をそろえる。全員で運営する日光情報のポータルサイトは、事業者の目線で情報発信する。

「活動は直接的なまちづくりではない。でも、数年後の日光が栄えなければ企業は生きていけない」と田村代表。ネットの申し子も、地域に目を向け始めている。

20090717下野新聞(Web日光)

参考サイト

日光市のweb日光 http://www.nikkocity.info/

下野新聞 http://www.shimotsuke.co.jp/